15年前の3月11日
忘れる事のできない東北を襲った東日本の大災害。
その年の秋、近くにある県立M高校の生徒と町職員が
義援金、お米やリンゴ他支援物資を持って訪問。
その時、避難所で先終わったペチュニアの種子を持ち帰り、次の年、種子を蒔き、育てた苗と、住民からの支援物資を届けました。
以来15年、花がお里帰りをしているのです。
苗を届けるお里帰り、高校生なので、三年で生徒さんメンバーは変わりますが、ボランティアの意識は、ずっと受け継がれています。
私も苗も一緒に育てるボランティアをしています。高校生のおかげに私たち住民も、毎年楽しませているんです。
お嫁に行く前の苗です。
我が子を送り出す気分ですね🙆🏻
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投稿を表示あっと言う間の15年
まだ これから先が永いな
お花は言葉は交わせなくても 心に伝えるPowerがありますものね♥
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投稿を表示ボランティア続いていて素晴らしいですね☺️
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投稿を表示去年もされてたお話、覚えてます🥺
うちにもペチュニア、種蒔いたわけでもなく(昔、義母が蒔いたと思う)毎年毎年咲いてます🤭
強いですよね😅
砂利の隙間からでも芽吹いて咲いてます💭😳
ペチュニア見ると…義母とばーばさんの話思い出します💬😊
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投稿を表示継続するのは大変な苦労とたくさんの努力がいると思います。
頭が下がる思いです。
これからも頑張ってください。